2026年9月のブログを更新しました!
「忙しい!」「この業務には時間がかかる」など、日々仕事をする中で、業務にかかる時間をなんとなく感覚で捉えていませんか?
しかし、実際に工数を記録してみると、「何に、どれくらいの時間を使っているのか」が数字として見えてきます。これまで感覚でしか捉えられなかった業務の実態を具体的に把握することで、改善すべきポイントも見つけやすくなります。
今回のブログでは、raainが生産性向上に向けて取り組んでいる「業務の見える化」についてご紹介します。どのように工数を記録し、そのデータを今後の業務改善にどうつなげていくのか。raainで実際に進めている取り組みを、ぜひご覧ください。


